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映画 『今日という日が最後なら、』

昨夜、慶応大学三田キャンパスでの試写会に行ってきました。

全力で、人間に向き合おうとする若者。 チェンジメーカーが、やがて家族を変え、島を変えていく。

映画制作にあたり、島の皆様のご協力も多大にあったのではと思います。 その意味で、「この映画は、島を変え始めている」と感じました。

後半では、複雑な家族環境が凝縮される、あのショットに、泣けました。

「映画の社会起業家」、監督の柳さんを生んだ、慶応大学SFC井上研究会の底力を感じました。 本当に、いい仕事をしている人々であると思いました。

ありがとうございました。

6月28日から、シネマアート六本木にて一般公開とのことです。

映画の公式サイトは、こちらです。

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