1行紹介
社会起業家。 将来の世代と生き物が、すみやすい社会に向けて、歴史の一つの石になりたく思います。
自己紹介文
【自己紹介】
社会の課題に出会ったのは大学時代に、北海道奥尻島での災害ボランティア(1993年)がきっかけ。 大学卒業後、日系と外資系の会社に勤めるが、営利追求の暮らしに疑問を持ち退社。 2003年に日本で初めて、社会起業家に特化したコンサルティング会社の有限会社フォレストを創設。 目と耳の両方に障がいのある障がい者と、自分の妹が結婚したことから、2006年に、障がい者の職場開拓を目的とした、メンタルヘルスの社会起業、オフィスマッサージ「手がたり」を開始。 社会起業家として、NHK、テレビ東京WBS、日本経済新聞、読売新聞等、多くのメディアにて紹介。 国内外での講演多数。
【物語】 物語
※過去経緯です。 メディア関係者の方で、ご取材前には、恐れ入りますが、時間を有効にする為に、必ずご一読をお願い申し上げます。
【経歴】
1970年生まれ。北海道南西沖地震(1993年)、阪神淡路大震災(1995年)に災害ボランティアとして従事。1994年春に中央大学法学部卒、日野自動車、プライスウォーターハウスクーパースコンサルタントを経て、有限会社フォレスト代表。オフィスマッサージ「手がたり」。 東京工業大学大学院社会理工学研究科社会工学専攻NPMコース博士後期課程。
【連絡先】
toiawase@fpltd.jp
【企業概要】
企業概要
【ブログ】
「社会を変えよう - 社会起業家入門 -」
【社会的活動】
・日本NPO学会 正会員 (学会発表: 2004年3月,2005年3月,2006年6月,2007年3月,2008年3月)
・日本産業ストレス学会 正会員
・日本自律訓練学会 正会員
・ハーバードビジネススクールにて開催される社会起業家の世界大会(Social Enterprise Conference)に2003年から2008年で日本人で唯一の連続参加
・wikipediaの「社会起業家」の項目を日本で初めて設定
【論文・学会発表】
(a) メンタルヘルス研究
・オフィスマッサージとメンタルヘルスの関連性についての研究(2008年9月、日本自律訓練学会、関西大学)
・オフィスマッサージとメンタルヘルスの関連性についての研究(2007年12月、日本産業ストレス学会、杏林大学)
(b) 社会起業家研究
・「ソーシャル・イノベーションが生まれる公式についての考察」(2009年3月、日本NPO学会発表)
・「ソーシャル・イノベーションと社会起業家」(2008年3月、日本NPO学会発表)
・『起こそう!続けよう!社会起業』(2007年8月、日本評論社『経済セミナー』9月号)
・『ソーシャル・イノベーション革命』(2007年3月、日本NPO学会発表)
・『福利厚生と社会貢献を両立へ そして働く意味を変えたい』(2006年12月、日本能率協会・『人材教育』: PDF, 25KB)
・『社会起業家 成功への10ヵ条』(2006年6月、日本NPO学会発表)
・『社会起業家の定義・要件とは』(2005年3月、日本NPO学会発表: PDF, 152KB)
・『社会貢献には2つの軸が必要』(2005年5月、『e-Gov』: Word, 226KB)
・『社会起業家はこうすれば持続可能な成長へ移行できます』(2004年3月、日本NPO学会発表: PDF, 628KB)
【コンサルティングや、ご相談】
「社会起業よろず相談」のご案内(1回1時間から2時間が目安です。)